木3_社会調査演習・実習_前期

通年 木曜3限 3年 選択 6302->6304 G科目 Teams code: fupuzn5


社会調査士キャンディデイトの資格申請方法_2024年度6月5日更新


第11回 6/20 実施予定

社会調査実習第11回 、分析シート

1215教室で授業を行います。

  • 実際にパソコンで分析します。
  • EXCELを使うことができる、自分のノートパソコンをできるだけ持参して下さい。
  • スマートフォンやタブレットでは分析できません。
  • 持参できない方は、レスポンスカードで「ノートパソコンを持参できない(タブレットやスマートフォンしか用意できないため)」を選択して事前に知らせて下さい。

列幅の自動調整(Alt → H → O → I

UNIPA(Teams)にどうしても入れない時はこちらから送信しておいてください。


実施済み

第10回 6/13 実施予定 6302

課題とテーマ・質問項目について

Teamsの資料を御覧ください


第9回 6/6 実施済 6302

課題とテーマ・質問項目について

Teamsの資料を御覧ください


第8回 5/30 実施済 6304

理論仮説から操作的定義まで

Teamsの資料を御覧ください。


第7回 5/23 実施予定 6304

理論仮説と作業仮説

Teamsの資料を御覧ください。


第6回 5/16 実施済 6304

理論仮説と作業仮説

Teamsの資料を御覧ください。


第5回 5/9 実施済 6304

独立変数と従属変数

Teamsの資料を御覧ください。


第4回 量的・質的データ、統計的研究と事例研究 5/2 実施済 6304に変更

Teamsの資料を御覧ください。

  • 課題について(Teamsにて、2023年5月7日 23:59を期限に提出済)
  • Teamsに資料があります。確認してください。

第3回 レポートと論文1 4/25 実施済 6302に変更

Teamsの資料を御覧ください。


第2回 社会調査とは 4/18実施済 6304に変更
社会調査実習第2回

  1. R6(2024)年度Q&A
  2. 社会調査について
  3. 全体の作業の流れ:調査票から報告書作成まで
  4. 以前提出された社会調査報告書から紹介
    1. 令和5年社会調査実習報告書
    2. 令和1年社会調査実習報告書

第1回 ガイダンス、社会調査士資格 社会調査実習第1回 4/11実施済

  1. 授業の流れ、留意事項等、社会調査と資格、目的(役割)や調査倫理
  2. 社会調査士について
    • 各年度ごとに科目名や番号が違います。
    • 資格申請時には、各自履修した年度と科目名に注意しましょう。
  3. 社会調査協会
    1. 社会調査士のカリキュラム
    2. 社会調査士認定科目一覧
    3. 社会調査実習紹介
    4. 就職活動と社会調査士
  4. 課題(さ来週?までに読んでおいてください)
    リンクきれを修正しました。失礼しました。

過去の記録

社会調査士キャンディデイト資格申請関連

認定証、社会調査士(キャンディデイト)取得証明書については、
社会調査士 (キャンディデイト) 申請手順を参照。



これまでの社会調査報告書

論文の書き方


第15回 分析(クロス表・Pivotテーブル)、考察、課題、まとめ

1214教室に集合してください

  1. 単純集計の復習(マルチ選択の問題処理を含む)
    →演習(課題として,添付した中間報告書の単純集計の結果までまとめてもらう)
  2. クロス集計表の解説
  3. 仮説にもどる
  4. 報告書について

補足

  1. 各グループの編集画面に入るには
    1. グループ1
    2. グループ2
    3. グループ3
  2. 回収されたデータの保存
    自動的にOneDriveに保存されていますが、報告書作成時には個々に、お持ちのデバイスに保存しておきましょう。

    1. 応答をクリック
    2. Excelで開くをクリック
    3. downloadやZドライブに保存

第14回 分析(クロス表・Pivotテーブル)、考察

1214教室に集合してください

  1. 授業感想の共有とフィードバック
  2. 単純集計の復習(マルチ選択の問題処理を含む)
    →演習(課題として,添付した中間報告書の単純集計の結果までまとめてもらう)
  1. クロス集計表の解説

補足

  1. 各グループの編集画面に入るには
    1. グループ1
    2. グループ2
    3. グループ3
  2. 回収されたデータの保存
    自動的にOneDriveに保存されていますが、報告書作成時には個々に、お持ちのデバイスに保存しておきましょう。

    1. 応答をクリック
    2. Excelで開くをクリック
    3. downloadやZドライブに保存

第13回 課題とテーマ・質問項目について11

1214教室に集合してください

  1. MS Formsの復習
  2. 仮説の確定
  3. 質問作成
  4. MS Formsへの入力(15分程度)
  5. 回答(1グループ10分、3グループで30分程度)
    1. Group1への回答
    2. Group2への回答
    3. Group3への回答
    4. Group4への回答
  6. 単純集計を確認(クリーニング)
  7. 検討・考察

第12回 課題とテーマ・質問項目について10

1214教室に集合してください


第11回 課題とテーマ・質問項目について9

  • Teamsに前回の資料があります。確認してください。

第10回 課題とテーマ・質問項目について8

  • Teamsに前回の資料があります。確認してください。

第9回 課題とテーマ・質問項目について7

  • Teamsに前回の資料(録画)があります。確認してください。

第8回 課題とテーマ・質問項目について6

  • Teamsに前回の資料(録画)があります。確認してください。

過去の資料

参考

Scrapboxの設定

その他のリンク


テーマについて

  1. グループワーク
    1.  共通点探しゲーム、テーマ絞りワーク、質問探しワーク(資料
    2. グループワークの必勝法は?内定への近道 – csricuru
    3. 仕組みから攻略する面接対策 | グループワーク – キャリタス就活
  2. 参考
  3.  昨年度の大テーマ

授業の目的

  • ディプロマ・ポリシー③心のケア、支援にかかわる職業につくための基本的能力を身につけていることを達成するための授業である。
  • 社会調査をめぐる一連の技法(社会調査の心構えや調査の企画・先行研究検討・調査票作成・実査・データ分析、解釈、記述等)を習得する。具体的には、在学生の生活と意識・行動について、テーマを定めて調査し、報告書の作成にいたるプロセスを学習する。

到達目標

  • 社会調査の一連の技法を習得している。

授業の内容

  • 最初に調査方法等を講義、先行研究等を検討しつつ、必要な知識を習得します。
    次に、調査実習へと移行し、データ作成、分析の後、報告書を作成します。
    【ICTを活用した双方向的な科目】
    本授業はWebサイトを利用した教材配布・出席管理・課題提出機能を利用します。
    【自主的学習支援ツールを使用している科目】
    授業時間外での自主学習を促すためWebサイトを活用した予習・復習をしてもらうこともあります。

留意事項・メッセージ

  • 授業時間外に実査等の時間を要します。チーム編成を伴います。
  • 本学では、科目ごとのGP及び学期や学年の累計GPA2.00以上が望ましい達成のレベルとし、全学生に評価B以上の成績をめざすことを学生に求めます。他方、半期のGPAが1.00未満の場合は、『特別アドバイス』の対象となります。

課題(試験・レポート等)に対するフィードバック方法

  • 授業時、あるいはその前後の際の質問については、次時の冒頭で解説、補足説明を行います。
    課題(レポート)については、事前・事後に押さえておいてほしいポイントや評価基準を説明します。

成績評価方法・基準

  • 平常点(40%)、報告書(60%)
  • 本学部の「成績基準表」に基づいて評価しますが、教員間もしくは授業科目間の成績評価基準の平準化を図るため、本学の共通ガイドラインに従って成績をつけます。

参考文献

  • 轟亮・杉野勇編,2013,『入門・社会調査法[第2版]』法律文化社
    その他、適宜授業中に指示します。