木4社会調査演習・実習

通年 木曜4限 3年 選択 4305 G科目 rdykzqq



今後の予定

  • 12回~第14回 分析&報告書執筆&発表
  • 15回 全体総括

第11回 報告書作成 12月1日実施予定 11回社会調査実習第11回(pdf:塚田先生作成)

  • 今後の予定など
  • 報告書について
  • 分析の続き
  • 各班の編集用リンク
  • 注意:報告書に掲載する図やグラフは各自作成のこと

第10回 分析アプリの使い方 11月24日実施済み

  • 4号館4F パソコン教室 4403に集合
  • 第9回(pdf)のつづき
    • 記述統計量、相間分析、クロス集計表、表の作り方、図の作り方
  • 第10回(pdf)、第10回(pptx)
    • HADの基本
    • 欠損値の設定
    • クロンバックのα係数の算出
    • 変数の合成
    • 2群の平均値の比較(対応のないt検定)
    • 3群以上の平均値の比較(1要因分散分析)
  • HAD
    • フリーの統計分析プログラムHADについて書いた記事です。
    • HADは,Excelで動くフリーの統計分析用プログラム。基礎的な分析から統計的検定,そして分散分析,回帰分析,一般化線形モデル,因子分析,構造方程式モデル,階層線形モデルなどの多変量解析が実行できます。清水裕士先生(関西学院大学社会学部)
    • HAD使用方法の解説動画について 2020/04/25   嘉瀬 貴祥先生(人間環境大学)


第9回 11月17日実施済み 第8回のつづき、第9回

  • 各グループ、最低1台のパソコンを用意
  • 結果と分析目的の確認
  • 事前処理(第8回はここまで)
  • 記述統計量
  • 相間分析
  • クロス集計表
  • 表の作り方
  • 図の作り方

以下の項目、未達成の方・グループは、各自・グループで進めてください。

  1. 各グループの未回答の調査票に回答
    1. 各班ごとの回答ページへのリンクにアクセス
    2. Scrapboxのページに入れないときは、linkを開き、Joinをクリック
    3. 未回答の調査票を開く
    4. 調査票に回答
  2. 各自、MS Formsでの回答をExcelのファイルに保存
    • アクセスできなかったり、消えてしまうことも想定して、各自、バックアップ
    • 各班の編集用リンク – Scrapbox にサクセス
    • 「応答」を開く
    • Excelで開くをクリック
    • パソコンでは
      •  ファイル、名前をつけて保存をクリック
      • コピーのダウンロードをクリック
      • 保存します
    • スマホでは、以下のように進めますが、多分権限の関係で開きません、当然保存もできません。
      パソコンで開いて、上記の方法で保存しましょう。

      • 編集をタップ
      • Excelアプリの入手の画面が出たら、タップ
    • スマホのExcelアプリのファイルを共有するにはを参考に、一度スマホで開ければ、共有も可能です。
  3. タイトルの統一
  4. サブタイトル修正

課題を出し終えた人は、報告書作成にとりかかりましょう。

記入例


発展(任意)
結果をもとに分析してみたくなった人向け


実施済み

第3&4回&5回&6回&7回 実施済


課題1_報告書・論文の検索
受付終了しました。

Goサインが出た次の週の授業が終わるまでに仕上げましょう。
課題2で必要になります。

  • 次週11/10の授業開始までに提出 
  • 一人で取り組みましょう。グループ単位ではありません。
  • 聞こう・調べようとしていたことが報告されていないか確認する。
  • 関係のありそうなものも含めて、3点以上保存
  • サイト名(タイトル)、URL、を記載したファリルを送信
  • これから提出する人は、以下のボタンからアップロードしてください。
  • もうすでに提出済みの人はそのまま何もしなくて大丈夫です。

課題2(回収後の次の次の週が終わるまでに提出してください。)
受付終了しました。

  1. 課題用紙を右クリック
    • 注意:左クリック、スマホの場合はタップすると同時にダウンロード(書類?)フォルダに保存されますので、探してみてください。
  2. 学籍番号_名前_SR.docx と名前を変えましょう
    • 学籍番号と名前を自分の名前に変えてください
  3. 課題2の課題用紙に書いてある2つの課題を記入の上、課題提出ボタンから提出
  4. 次週11/10の授業開始までに提出
  5. 一人で取り組みましょう。グループ単位ではありません。
  6.  課題2の1つ目の課題
    1. 自分たちの研究で注目したテーマ(現象)は、今の社会でどのように扱われているか
    2. どんなことが話題になっていたり、問題視されていたりするか
    3. 先行研究や過去の調査(出来事)でどんなことがわかっているか
    4. どんなことを調べる必要があるか/何か調べられていないことはあるか
    5. 自分たちの研究では何を目的に調査をするのか
    6. 扱う概念の定義を書いておく
  7. 課題2の2つ目の課題
    1. グループのリサーチクエスチョンにとって
      特に重要な問い(質問項目)を3つ選び,
      その結果の概要と解釈を3つそれぞれにまとめましょう。
      ※結果の概要どんな結果だったか?
      ※結果の解釈結果から何が言えそうか?
  8. 2ページになってもかまいません。






第2回 実施済

  • 報告書・論文の検索
    • 聞こう・調べようとしていたことが報告されていないか確認する。
    • 関係のありそうなものも含めて、3点以上保存
    • サイト名、URL、を課題の欄に記載のうえ送信
  • 前期の振り返り
  • 調査票の修正
  • Go Signが出たグループは
    1. 回答依頼するには_MS_Formsの場合 にて詳細を確認してください
      1. バックアップや設定を済ませる
      2. 共有のリンクを短縮してから、コピー
      3. 各班ごとの回答ページへのリンクに、回答のためのリンクを貼る
      4. タイトルの後ろに、Goと入力
      5. ほかのグループの回答開始
    2. 回答回収後

第1回 社会調査実習後期_第1回 9/22実施済

  • 授業のガイダンス
    • 後期スケジュール
    • 授業の流れ
  • 連絡:キャンディデイト資格申請2回目
  • 前期の振り返り(来週もつづきます)

  • Q&A質問への回答
  • 注意:一度回答依頼を出して、修正の必要が生じ、再度依頼するときに、1人1回の回答制限が設定されていると回答できないかもしれません。

前期の記録
今後の予定 8月4日更新

  • まだ、各班の編集用リンク – Scrapbox に、MS Formsの編集用リンクを貼っていないグループは、至急貼っておいてください。7班、9班、24班
  • 各班の調査票(MS Formsの質問)を教員三人で見せてもらい、フィードバックしています。
  • https://scrapbox.io/link-forms/ にアクセスし、各班ごとのフィードバックのページを開きましょう
  • フィードバックをご覧いただき、メンバーと相談して修正してください。その際、ここを〇〇のように修正しました、とフィードバックのところに入力しておいてもらえると助かります。
  • 修正してもらった班から、順次チェックし、フィードバックします。
  • 再度、修正をお願いするかもしれません。その際は早急に修正をお願いします。
  • 8月10日までにMS Formsの調査票を完成し、前期終了の予定です。よろしくお願いします。
  • 回答は後期、最初の授業時に思い出してもらうこともかねて、一斉に行いたいと思います。回答はしばらくお待ちください。
  • 注意:Scrapboxのページに入れない人は、scrapbox から入ってください。

第15回 7月28日実施 4限 4305教室


参考


第14回 7月21日実施済 4限 4305教室


第13回 7月14日実施済 4限 4305教室

  • フィードバック
  • LINKSの調査票 –  修正中
  • テーマを決める
  • より良い 質問・回答形式を考える。
  • Scrapboxにプールしてある項目案をFormsに入力する。
  • 1度バックアップ
    • ・・・をクリック
    • 「フォームの印刷」をクリック
    • 送信先を「PDFに保存」にする
    • 保存をクリック
  • より良い質問・回答形式に自問自答しながら修正する。
  • 適宜、バックアップ
  • 共有リンクを下記、リンク先のシートに貼り付ける
  • グループごとの座席(自由席含む)

第12回 7月7日実施済 4限 4305教室 資料12

  • フィードバック
  • 質問項目作りの注意点
    • LINKSの調査票を見ながら
  • テーマを決める
  • サンプルを見ながら,より良い 質問・回答形式を考える。
  • Scrapboxにプールしてある項目案をFormsに入力する。
  • より良い質問・回答形式に修正する。

第11回 6月30日実施済 4限 4305教室

  1. フィードバック
  2. 前回の振り返り 資料10
  3. グループ構成
  4. テーマをもう少し深堀り
  5. テーマの質問と回答項目作成
    • 10問を目標に考え、Scrapboxに入力する
    • 選択してもらう場合は、
      • 4件法を基本
      • 回答項目を入力(質問票の元を作成)
      • (例:まったくあてはまらない、あまりあてはまらない、少し当てはまる、とてもあてはまる、など)
    • テーマによっては、範囲・内容を広げる事も考えてみてください
    • ある程度出来上がったら、自作の質問に、自分で答えましょう
    • 修正点が見つかったら、修正します
  6. MS Forms or Google Formsへ入力
    • Scrapboxからコピペして調査票を作成しましょう。

第10回 6月23日実施済

今まで通り、4限4305教室にて実施予定

  1. フィードバック
  2. 質問形式と回答方法 資料10
  3. グループごとに集合

第9回 6月16日実施済

今まで通り、4限4305教室にて実施

  1. 連絡事項
    1. 出席・回答状況一覧 で各自確認の上、抜けていたら登録しておいてください
    2. 社会調査士キャンディデイトの資格申請方法
    3. 自由席を後ろに設けます。グループ活動をパスする人は後ろに移動しましょう
  2. グループごとに集合
  3. テーマをもう少し深堀り
  4. テーマの質問作成
    • 5問以上リストアップ
    • 10問を目標に考え、Scrapboxに入力する
    • 選択してもらう場合は、
      • 4件法を基本
      • 回答項目を入力(質問票の元を作成)
      • (例:まったくあてはまらない、あまりあてはまらない、少し当てはまる、とてもあてはまる、など)
    • テーマによっては、範囲・内容を広げる事も考えてみてください
    • ある程度出来上がったら、自作の質問に、自分で答えましょう
    • 修正点が見つかったら、修正します
  5. MS Forms or Google Formsの使い方

第8回 6月9日 テーマに関する資料を検索

6月9日木曜 3限4号館4階4403と4405


第7回 6月2日実施 テーマについて5

  1. 前回のふりかえり
  2. 質問項目の入力と共有 ー Scrapbox
    1. Scrapboxに登録
      1. scrapbox公式サイト
      2. Google Account を作成するには
      3. 「Scrapbox (スクラップボックス)」の登録と使い方 | ハッシュタグを活用した新しいドキュメント管理ツール!– Hashikake
      4. scrapboxの使い方
      5. 注意
        • Googleアカウントと連携する際、iPhoneでは「悪意のある〜」と表示され、先に進めないかもしれません。そのときは、ブラウザを変えて、もう1度試してみてください。
        • 例えば、Chromeのブラウザでダメなら、Safariを使うという具合に変えてみると、うまくいく場合があります。
    2. 一人代表を決めます
    3. 代表は、Projectを作成
    4. 各メンバーに、Mailでproject のリンクを送ります
    5. memberはMailに届いたか確認
    6. Projectに参加
      • (まだ、scrapboxに登録されていない方は、Googleアカウントで登録するよう促されますので、この時に登録することも可能です)
  3. 来週、パソコン教室にてテーマに関する資料を検索していく予定ですので、質問やテーマに関することで、何を知りたいか、調べたいかをリストアップしておきましょう
  4. チームに分かれる – グループ一覧
  5. テーマをもう少し深堀り
  6. テーマの質問作成
    • 5問以上リストアップ
  7. 来週は3限4号館4階4403と4405にて、各グループで資料検索

参考:Excelに質問を入力


第6回 テーマについて4

  1. 参考;昨年度の大テーマ
  2. 提出された社会調査報告書から紹介
  3.  参考

第5回 テーマについて3

  1. グループワーク
  2. 参考

第4回 テーマについて2
資料

  • グループワーク
    • テーマ絞りワーク
    • 質問探しワーク

第3回 テーマについて1

  1. フィードバック
  2. チーム編成
  3. グループワーク
  4. 共通点探しゲーム
  5. テーマを考える

第2回 社会調査とは
社会調査実習第2回

  1. 社会調査について
  2. 全体の作業の流れ:調査票から報告書作成まで
  3. 以前提出された社会調査報告書から紹介
    令和1年社会調査実習報告書
  4. 参考:社会調査法入門の資料
    資料1-社会調査資料2-サンプリング

第1回 ガイダンス、社会調査士資格

  1. 授業の流れ、留意事項等、社会調査と資格、目的(役割)や調査倫理
  2. 社会調査実習第1回資料
  3. 社会調査士関連サイト
    1. 社会調査士のカリキュラム ー社会調査協会
    2. 社会調査士認定科目一覧
    3. 社会調査実習紹介
    4. 就職活動と社会調査士
  4. 来週につづく

昨年度


スマホ版Formsの注意点

  • Excelのファイルは作成されません
  • 順序を変えたい場合は、一旦削除して最初から作成します

Teamsのファイルをブラッシュアップしましょう。

  1. 質問10問を目標に考え、入力する
  2. 回答を入力(質問票の元を作成)
    • 4件法を基本
    • (例:まったくあてはまらない、あまりあてはまらない、少し当てはまる、とてもあてはまる、など)
    • 10問作成(テーマによっては、範囲・内容を広げる事も考えてみてください)
  3. 順番・重複の確認
  4. 自作の質問に答える
  5. 修正点が見つかったら、修正しましょう

グループワーク&回答

  1. 大テーマ:大学生の意識調査
  2. 中テーマで集まる(テーマごとのチャネルに入る)
  3. 調査票調査を実施できるようにすすめる
    1. Formsへ入力
    2. 順番・重複の確認
    3. 自分で回答
    4. 作成後、各グループのチャネルの新しい投稿に共有のリンクを貼る
    5. その下に、もう1つ新しい投稿で完成と入力
  4. 各チャネルに入り、回答
  5. まだ、完成していないグループは来週につづく?
    来週の授業時には全グループの回答を終わらせる

調査票調査を実施できるようにすすめる

  1. MS Formsをスマホで使うには
  2. 匿名にするには_ms forms
  3. MS_Formsの共有設定の確認事項

ここから後期


第12回 12月9日 回答回収、課題(下記参照)

  1. 遠隔にて受講の方を一般の参加者で確認
  2. グループに分かれる
  3. グループ全員が対面にて受講していない場合、
    (最近Teamsに入りづらくなっているようなので、Line等も試してみてください。)
    Teamsを使う人は、

    1. 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
    2. 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
  4. 進行係、記録係を決める
  5. テーマ・タイトルを設定(未定のグループ)
  6. Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)
  7. 各グループの投稿欄に、最終とつけて、共有の3つ目(共同編集)のリンクを貼る
  8. Go Signが出るまで繰り返す

Go Signが出たグループは

  1. 回答依頼するには_MS_Formsの場合を参考に、
    1. バックアップや設定を済ませ
    2. 共有のリンクを短縮してから、コピーし
    3. 0_回答用チャネルに、回答のためのリンクを貼る
  2. ほかのグループの回答開始 – 回答へのリンク(Word)を貼ってあるグループ
  3. 注意FとNグループの回答について、1度終えた人も、もう1度お願いします。
    設定が違っていました。

回答回収後

調査票から報告書作成まで の流れに沿って、
回答された結果のチェックと報告書作成

12月9日の課題(ぎりぎりに回答依頼できたグループは来週につづきます。)

  1. 課題用紙を右クリック
  2. 名前を付けて保存:学籍番号_名前_1209SR.docx
  3. 以下の2つの課題を記入の上、課題提出ボタンから提出

補足

  1. 2ページになってもかまいません。
  2. 課題提出ボタンがうまく機能せず、提出できない場合は、
    1. Teamsの一般をクリック
    2. ファイルをクリック
    3. 12月9日&16日課題提出用フォルダをクリック、開きます
    4. 学籍番号_名前_1209SR.docxをドラッグ

  1.  課題1:報告書の作成に入る前に問題と目的の確認
    • 自分たちの研究で注目したテーマ(現象)は、今の社会でどのように扱われているか
    • どんなことが話題になっていたり、問題視されていたりするか
    • 先行研究や過去の調査(出来事)でどんなことがわかっているか
    • どんなことを調べる必要があるか/何か調べられていないことはあるか
    • 自分たちの研究では何を目的に調査をするのか
    • 扱う概念の定義を書いておく
  2. 課題2:グループのリサーチクエスチョンにとって
    特に重要な問い(質問項目)を3つ選び,
    その結果の概要と解釈をまとめましょう。
    ※結果の概要どんな結果だったか?
    ※結果の解釈結果から何が言えそうか?

第11回 12月2日

調査票のフォームが完成していないグループは、

  1. 遠隔にて受講の方を一般の参加者で確認
  2. グループに分かれる
  3. グループ全員が対面にて受講していない場合、
    (最近Teamsに入りづらくなっているようなので、Line等も試してみてください。)
    Teamsを使う人は、

    1. 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
    2. 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
  4. 進行係、記録係を決める
  5. テーマ・タイトルを設定(未定のグループ)
  6. Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)
  7. 各グループの投稿欄に、最終とつけて、共有の3つ目のリンクを貼る
  8. Go Signが出るまで繰り返す

Go Signが出たグループは

  1. 回答依頼するには_MS_Formsの場合を参考に、
    1. バックアップや設定を済ませ
    2. 共有のリンクを短縮してから、コピーし
    3. 0_回答用チャネルに、回答のためのリンクを貼る
  2. ほかのグループの回答開始

回答回収後の予定 – 来週以降

  1. 回答終了後、調査票から報告書作成まで の流れに沿って、
    回答された結果のチェックと報告書作成
  2. 報告書の作成に入る前の確認 ー 問題と目的
    • 自分たちの研究で注目したテーマ(現象)は、今の社会でどのように扱われているか
    • どんなことが話題になっていたり、問題視されていたりするか
    • 先行研究や過去の調査(出来事)でどんなことがわかっているか
    • どんなことを調べる必要があるか/何か調べられていないことはあるか
    • 自分たちの研究では何を目的に調査をするのか
    • 扱う概念の定義を書いておく
  3.  課題:グループのリサーチクエスチョンにとって
    特に重要な問い(質問項目)を3つ選び,
    その結果の概要と解釈をまとめましょう。
    ※結果の概要どんな結果だったか?
    ※結果の解釈結果から何が言えそうか?

第10回 11月25日

注意事項

1.Formsの作成方法

2.共有方法

3.報告書提出期限:1月28日17時締切

  • 1月は1回だけ授業(1月13日に最後の授業)

今日の予定 調査票完成と回答

  •  前回、リンクを貼ってくれた調査票のフィードバック
    • A〜H 福山、I〜P  塚田、Q〜  湯
    • Teamsを確認
  • 遠隔にて受講の方を一般の参加者で確認
  • グループに分かれる
  • グループ全員が対面にて受講していない場合、
    (最近Teamsに入りづらくなっているようなので、Line等も試してみてください。)
    Teamsを使う人は、

    1. 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
    2. 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
  • 進行係、記録係を決める

完成していないグループは、

  • テーマ・タイトルを設定(未定のグループ)
  • Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)

完成したグループは

  • 回答依頼のリンク作成・貼り付け
    • 回答依頼するには_MS_Forms を参考に、
      バックアップや設定を済ませ、
      共有から1番上のリンクをコピーし、
      回答のためのリンクを貼る
  • ほかのグループの回答開始

授業の最後に、

  • 気になったところなど、感想を「今日の授業は」のその他の欄に記入して送信

第9回 11月18日

グループで質問・回答項目の作成(完成)

  1. 前回、リンクを貼ってくれた調査票のフィードバック
    • A〜H 福山、I〜P  塚田、Q〜  湯
  2. 遠隔にて受講の方を一般の参加者で確認
  3. グループに分かれる
  4. グループ全員が対面にて受講していない場合、
    (最近Teamsに入りづらくなっているようなので、Line等も試してみてください。)
    Teamsを使う人は、
  1. 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
  2. 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
  • 進行係、記録係を決める
  • テーマ・タイトルを設定(後で微調整は可)
  • Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)
  • 各自、今日の授業は、のその他の欄に以下の4つを記入し、送信
    1. グループ名(A〜Z)(必要に応じて、U、V、Wを新規立ち上げ)
    2. 参加者氏名(今日の参加者全員分)
    3. 現時点でのテーマ
    4. 話し合ったことを要約して記入

第8回 11月11日

グループで質問・回答項目の作成(来週11/18まで使って完成?)

  1. 遠隔にて受講の方を一般の参加者で確認
  2. グループに分かれる
  3. グループ全員が対面にて受講していない場合、
    (最近Teamsに入りづらくなっているようなので、Line等も試してみてください。)
    Teamsを使う人は、

    1. 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
    2. 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
  4. 進行係、記録係を決める
  5. テーマ・タイトルが未決定のグループは設定(後で変更可)
  6. Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)
  7. 各自、今日の授業は、のその他の欄に以下の4つを記入し、送信
    1. グループ名(A〜Z)(必要に応じて、U、V、Wを新規立ち上げ)
    2. 参加者氏名(今日の参加者全員分)
    3. 現時点でのテーマ
    4. 話し合ったことを要約して記入

第7回 11月4日

社会調査実習第7回

質問・回答項目の作成(11月中旬完成?)

  1. 前回提出されたテーマ の確認
  2. 報告書のフォーマット確認
  3. 確認事項
    1. 表の作成方法 調査票から報告書作成まで
    2. グラフの作成方法
    3. 散布図、相関係数、回帰分析(関係があるか)
    4. 平均値の差の検定(差・違いがあるか)
  4. グループ作業
    1. グループに分かれる
    2. グループ全員が対面にて受講していない場合
      1. 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
      2. 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
    3. 進行係、記録係を決める
    4. テーマ・タイトルが未決定のグループは設定(後で変更可)
    5. Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)
    6. 各自、今日の授業は、のその他の欄に以下の4つを記入し、送信
      1. グループ名(A〜Z)(必要に応じて、U、V、Wを新規立ち上げ)
      2. 参加者氏名(全員分)
      3. 現時点でのテーマ
      4. 話し合ったことを要約して記入

第6回 10月28日

テーマ(タイトル)の設定(本日中)
質問・回答項目の作成(11月中旬、本日含めて3週間程度)

  1. 前回提出されたテーマ の確認
  2. グループに分かれる
  3. グループ全員が対面にて受講していない場合
    • 遠隔にて受講の人は、Teamsの各グループのチャネルに新しい投稿で「遠隔です」と入力
    • 同じグループの人は、Teamsの各グループのチャネルに投稿されていないか確認
  4. 進行係、記録係を決める
  5. テーマと考えたことを伝達 前回提出されたテーマ
  6. テーマの確認と修正・変更(各グループ内ですり合わせ)
  7. テーマ・タイトルを設定(仮決定・後で変更可)
  8. Formsの質問および回答項目作成(修正と変更)
  9. 今日の授業は、のその他の欄に以下の4つを記入し、送信
    1. グループ名(A〜Z)(必要に応じて、U、V、Wを新規立ち上げ)
    2. 参加者氏名(全員分)
    3. 現時点でのテーマ
    4. 話し合ったことを要約して記入

第5回 10月21日

社会調査実習第5回

  • 報告書の確認
    • 表の作成
  • これからの予定の確認
  • テーマの確認
  • 今日の授業は、のその他の欄に以下の3つを記入し、送信
    • 考えたテーマ
    • 聞きたいこと
    • 第1回目のグループ名(A〜Z)(U、V、Wを除く)

第4回 10月14日 社会調査実習第4回

  • 各自、振り返り- 5分程度
    • 何のために、何の調査をどのように行ったか。
    • 何がわかるか。
  • グループに分かれて、3分を目安に話すエクササイズ。
  • 宿題:まとめー来週、授業が始まる前までに
    • 今回は簡潔にA41枚程度、軽めにまとめましょう
    • 本調査の時にしっかりまとめてもらいますので、ここでは詳細について深堀りしなくても大丈夫です。
    • まとめに入れておいてほしいこと
      • 対象者数70名のうち回答者数?,有効回答数?,回収率?%
      • いつ、だれが(○グループ名、個人名を併記)、何のために、何の調査をどのように行なったか。
      • そして、何がわかったか、
      • できれば、何がわからなかった(疑問として残ったか)も加えてもらえるとなおGood。
    • 詳細は、社会調査実習第4回 を参照してください。
    • 参考:集計表の基本的な見方とチェック方法について – リサーチワークス

第3回 社会調査実習第3回

  • キャンディデイト申請について補足
  • Q&A 質問への回答 – 社会調査
  • 各自、振り返り- 10分程度
  • グループで振り返り
    • 回答結果の再確認
    • 調査票の振り返り
      • 質問の仕方、質問数、順番…
  • まとめー再来週、授業が始まる前までに
    • 今回は簡潔にA41枚、軽めにまとめましょう
    • 本調査の時にしっかりまとめてもらいますので、ここでは詳細について深堀りしなくても大丈夫です。
    • まとめに入れておいてほしいこと
      • いつ、だれが(○グループ名、個人名を併記)、何のために、何の調査をどのように行ったか。
      • そして、何がわかったか、
      • できれば、何がわからなかった(疑問として残ったか)も加えてもらえるとなおGood。
  • 質問(テーマ)の見直し – 再来週以降?
    • 各自
    • グループで

第2回 社会調査実習第2回(感想とQ&A)

  • 連絡事項
    • キャンディデイト資格申請2回目
  • 振り返り
    • 回答結果の確認
    • 調査票の振り返り – 来週から本格的に
      • 質問の仕方、質問数、順番…
      • まとめ
    • 質問(テーマ)の見直し
      • 各自
      • グループで

参考



報告書提出期限:1月28日17時締切

  • 1月は1回だけ授業(1月13日に最後の授業)
  • 1月16日時点の報告書(途中まででかまいませんので提出、提出先は最後の授業時に伝えます。)

第14回 12月23日 今年最後の授業

  1. 回答回収後バックアップしていない人へ
  2. 報告書作成保存とバックアップ(調査票から報告書作成まで)を参照

記入項目

  • 目的
    • 各自、作成
    • 今回の調査で注目したテーマ(現象)は、今の社会でどのように扱われているか
    • どんなことが話題になっていたり、問題視されていたりするか
    • 先行研究や過去の調査(出来事)でどんなことがわかっているか
    • どんなことを調べる必要があるか/何か調べられていないことはあるか
    • 今回の調査では何を目的に調査をするのか
    • 意味を取り違えないよう、扱う言葉や概念の定義を書いておく
  • 方法
    • 調査方法
      • 「Microsoft Formsを用いて、調査票を配布、回答を得た。」
    • 調査対象者
      • 今回の実習では、「社会調査実習履修者 70名のうち68名(男26名、女42名)に調査票を配布した。
      • 一般には、関東T大学に在籍している学生〇〇名(女性〇〇名、男性〇〇名)と書くことが多い
      • もし学科独自の特色などが見られた場合は、考察にて対象者の詳細に触れてもかまいませんが、今回はそこまで差が出ないと思われますので、記載は任意です。
    • 調査時期 12月2日〜12月23日
      • 適宜変更してください。グループによって回答時期が違います。
    • 東京成徳大学心理学研究科研究倫理審査委員会の承認については、修論・博論で記載(今回は不要)
  • 結果
    • 有効回答数 〇〇名(男〇〇名、女〇〇名)
    • 目的や仮説に基づき分析結果について論じる
    • 文体は方法と同じく過去形
    • 平均値や標準偏差など、データの基本的な情報を載せる
    • 分析結果のうち、特に重要なところを図や表を用いて、わかりやすく提示する
      すべて図や表、グラフにする必要はありません
    • 結果の表、グラフの中に回答者数(N)
    • 図や表、グラフのタイトルの字の大きさは、本文の大きさと揃えたほうが見やすくなります
    • 1ページに、結果の図や表が1つだけ、というもったいない使い方はしません
      必ず、結果の図や表について言葉でも説明しましょう
    • 結果の解釈は書かず,あくまで事実のみ
  • 考察
    • 目的に書かれた事に対し、どのような結果が得られたのかを記述
    • そこから何がわかるのか、何がわからないのか、を記述

<連絡事項>

社会調査士キャンディデイト申請について – 第2回目の申請は終了しました

申請希望者は、10月22日(金) 4限終了時までに、

  1. 認定申請書をサイト上で作成 – 番地や何号室まで正しく記入
  2. 社会調査士指定科目証明書を発行してもらうために、教務課に、証明書交付願 を提出(明日10月22日午前中までに)
  3. 審査・認定手数料の払込みを郵便局より行い、振替払込受領書のコピーをとる
  4. そのコピーを認定申請書の裏面に貼り付けて、福山まで提出。6号館5F 6502研究室にいなければ、ポストに入れておいてください。

参考

  1. 社会調査協会公式サイト
    1. 社会調査士 (キャンディデイト) 申請手順
    2. 学生サイト
    3. 社会調査士のカリキュラム
    4. 認定科目一覧
  2. 社会調査士認定科目について2018年度学生便覧修正
    学生便覧に、B科目として、心理学研究法IとⅡの両方が掲載されているかもしれませんが、Ⅱのみが必要科目となります。
  3. 社会調査士キャンディデイトの資格申請方法
  4. 履修・取得科目確認_キャンパスプラン
    • 自分が取得した科目と年度を確認してください。
  5. 追記:卒業後の社会調査士の資格申請方法

これまで、十条台キャンパスに移転して初めての
1期生74名のうち13名がキャンディデイト資格を取得(平成30年)、うち昨年3月の卒業生のうち5名が社会調査士資格取得、
2期生80名のうち26名がキャンディデイト資格を取得(令和元年)、うち今年3月の卒業生のうち10名が社会調査士資格取得、
3期生の31名(令和2年)がキャンディデイト資格を取得しています。

4期生の24名(令和3年)が、今年1回目の申請(6月)時に申請され、キャンディデイト資格を取得しています。2回目(10月)は、15名の申請がありました。


以前の授業内容

  1. 社会調査の予備知識1
    調査計画の立て方など
  2. 社会調査の予備知識2
    先行研究の検討1 Google Scholarスマホ依存
  3. 社会調査の予備知識3
    先行研究の検討2

    1. 調査・研究データーベネッセ教育総合研究所
    2. 学習時間の研究ー苅谷 剛彦
    3. レジュメの作り方 -2011.07.22立教大学大学教育開発・支援センター
    4. うらかみのU’s Homepage
      チーム分け?
      資料収集(インタビュー)
  4. 調査プランの設定1
    テーマと調査方法の検討
    参考
    社会調査工房オンライン
    丹野ゼミ生のための研究マニュアル
    MLA スタイルの研究論文
    卒業論文を書く時に役立つWordの機能-文教大学湘南情報センター
    研究しよう-中山研究室−上越教育大学
  5. 調査プランの設定2
    調査項目の検討
  6. 調査プランの設定3
    仮説の検討、テーマ・調査項目の見直し
  7. 調査票1
    調査票のリード文、選択肢
  8. 調査票2
    仮調査票の作成(質問の順序、配置等考慮し、全体構成を検討)
  9. 調査票3 仮調査票の回答と検討
    中間報告(テーマ、背景、方法)
  10. 調査票4 調査票の完成
    調査方法の検討(調査の依頼・実施・回収方法等)
    調査依頼
  11. 調査の実践1 実査1(調査票配布・回収)
  12. 調査の実践2 実査2(調査票配布・回収)
  13. 前期のまとめ 調査票の確認
    調査の流れの確認
    課題:中間発表の文書作成の上、提出
  • クラスノートブック
    共同作業スペース

R2(20)年度後期

  1. オリエンテーション
  2.  調査票作成、分析方法1
    • 基本的な分析方法1(単純集計、クロス集計、相関)
    • 調査票の完成、調査方法の検討(調査の依頼・実施・回収方法等)、調査依頼、調査票配布、回収
  3. 分析方法2、データ入力
  4. 分析
    1. 調査票の確認、データ入力、エラーチェック、分析
    2. 統計学の時間 、ピポットテーブル
    3. エクセルによる相関係数の求め方
    4. 【エクセルで統計分析】購買に繋がる改善項目を見つける!(相関分析)- YouTube
    5. js-STARjs-STAR 画面とその使い方
    6. SPSSの使い方
  5. 分析結果をもとに検証 11/22
    グループで発表
  6. 調査結果の報告1
    • 中間報告(発表資料作成と発表)
    • 就活に向けて(心理学がどう応用されるのか
  7. 調査結果の報告2
    • 中間報告(発表資料作成と発表)
  8. 調査報告書作成1 12/6
    • 調査報告書の構成
    • 執筆上の注意と質疑応答
  9. 調査報告書作成2 履修者各自で調査書作成1 12/13
  10. 調査報告書作成3 履修者各自で調査書作成2 1/10
  11. まとめ
    • 社会調査のプロセスの確認、調査報告書の作成

課題

1月12日(火)方法と結果について、できたところまで提出
Groupで代表1名を決めてください
(進み具合の把握とモチベーションアップのため)

1月28日(木)17時までに、報告書を仕上げて提出

  • 方法と結果記載例
    • 調査対象者:関東T大学に在籍している学生〇〇名(女性〇〇名、男性〇〇名)
      • 参考:社会調査実習履修者 75名(男21名、女54名)
        もし学科独自の特色などが見られた場合は、考察にて対象者の詳細に触れてもいいですが、今回はそこまで差が出ないと思われますので、記載の必要はありません。
    • 有効回答数〇〇名(男〇〇名、女〇〇名)- 今回は任意
    • 調査時期:10月29日〜11月5日
      • 適宜変更してください。グループによって回答時期にずれ?
    • 結果の表、あるいはグラフの中に回答者数(N)
    • Google Form? 今回はMicrosoft Formsを用いて説明しました
    • 東京成徳大学心理学研究科研究倫理審査委員会の承認については、修論・博論で記載(今回は不要)
    • 参考:日本心理学会の執筆・投稿の手びき
  • 調査票も提出(以下の2つの方法のどちらかで提出)
  •  参考
    1. 調査書の書き方 ー 南山大学:浦上先生

Python関連

食に関する調査・研究

その他


授業の目的

  • ディプロマ・ポリシー③心のケア、支援にかかわる職業につくための基本的能力を身につけていることを達成するための授業である。
  • 社会調査をめぐる一連の技法(社会調査の心構えや調査の企画・先行研究検討・調査票作成・実査・データ分析、解釈、記述等)を習得する。具体的には、在学生の生活と意識・行動について、テーマを定めて調査し、報告書の作成にいたるプロセスを学習する。

到達目標

  • 社会調査の一連の技法を習得している。

授業の内容

  • 最初に調査方法等を講義、先行研究等を検討しつつ、必要な知識を習得します。
    次に、調査実習へと移行し、データ作成、分析の後、報告書を作成します。
    【ICTを活用した双方向的な科目】
    本授業はWebサイトを利用した教材配布・出席管理・課題提出機能を利用します。
    【自主的学習支援ツールを使用している科目】
    授業時間外での自主学習を促すためWebサイトを活用した予習・復習をしてもらうこともあります。

留意事項・メッセージ

  • 授業時間外に実査等の時間を要します。チーム編成を伴います。
  • 本学では、科目ごとのGP及び学期や学年の累計GPA2.00以上が望ましい達成のレベルとし、全学生に評価B以上の成績をめざすことを学生に求めます。他方、半期のGPAが1.00未満の場合は、『特別アドバイス』の対象となります。

課題(試験・レポート等)に対するフィードバック方法

  • 授業時、あるいはその前後の際の質問については、次時の冒頭で解説、補足説明を行います。
    課題(レポート)については、事前・事後に押さえておいてほしいポイントや評価基準を説明します。

成績評価方法・基準

  • 平常点(40%)、報告書(60%)
  • 本学部の「成績基準表」に基づいて評価しますが、教員間もしくは授業科目間の成績評価基準の平準化を図るため、本学の共通ガイドラインに従って成績をつけます。

参考文献

  • 轟亮・杉野勇編,2013,『入門・社会調査法[第2版]』法律文化社
    その他、適宜授業中に指示します。