質問いただきありがとうございます。
なにかおすすめのバイトありますか?
自分で事業をたち上げることを考えているのであれば、フランチャイズのお店で、どういうシステムなのか学ぶことをおすすめしています。
最近は、都内であれば、単発で入れる仕事も増えてきているため、探してみるのもいいかと思います。
就職活動をしている時に大学のランクで印象をもたれて落とされるということはあるのでしょうか。前に学歴社会という言葉を聞いたので気になりました。
まず、前提条件として、名の通った大企業になればなるほど、記念受験?が増えるため、書類審査が厳しくなります。
その際、学歴が1つの指標として使われます。学力?忍耐力を証明するものがあれば、それを付記することで補うことも可能です
ただし、自分が採用する方の立場に立ったときのことを考えてみてください。知らない大学より、知っている、かつ、ランクというより、信頼のおける大学に通っている人のほうが有利になるのも事実です。
母校出身というだけで親近感がわいたり、だれか人材がいないか探す際も母校からコンタクトをとる理由もその立場に立って考えれば、わかりますね。
日本はよくハイパーインフレになると噂されていますがどうなのでしょうか。個人的には日本円は海外からの信頼性が高いのでインフレはともかくハイパーまではいかないんじゃないかと思っています。ただ、土地はどんどん海外に買われていますし、移民も多くなってきているので、そのうち植民地になるんじゃないかなーという気はしています。
日本は高齢者社会のため、消費者が少なく、モノが売れません。安くせざるを得ない現状です。そのため、ハイパーまでは行かないのではないかと思います。
高校生の頃担任の先生に傾聴が向いていると思うから区役所とかで働いてみてはどうかと提案されたことがあります。話を聞くのは好きなので興味をもち実際に調べたところ区役所にそのような部署はありませんでした。「傾聴」という職でご飯を食べている人はいるのでしょうか?
区役所の役割のひとつに世論(住民)の声を聞くことがありますが、担任の先生はそういう意味でおっしゃったのだと思います。
会社に比べて、部署に関係なく聞く機会が多いのが特徴だと思います。
人が嫌がる仕事以外にも裁判長みたいな何かを維持する場合にも給料が高いこともあると思いました。
警察や検事、ほかにも保安のように治安を維持する仕事、メンテナンス関連のような仕事は手堅いですね。
昔予備校の先生がお金を金にすると換金したとき増えるから株よりも金にした方がいいと言って実際にやっていたのを思い出しました。なぜ金だと換金したとき増えるのかなと疑問に思っていました。
金や貴金属は、何か非常事態が生じたとき(株の暴落など)でさえ、紙幣に比べ、安定した価格で売却できるようです。リスクを分散するため、よく購入されています。
パチンコ・パチスロで持ち玉、持ちメダルにしておくのは物として持っておくのうちに入るか気になりました。
釘の打ち具合などによっては、確率が変わる場合もあるため、当たる確率の高いときまで待つ意味はありますね。
130万円を超えると、所得税+社会保険のお金を支払わなければいけないため、手取りが減ることが分かりました。パートで働いて収入が130万円以上になった場合、社会保険が勧められると言うことですが、その時には社会保険に入った方が良いのでしょうか。
給与収入が130万円を超えると社会保険上の扶養ではなくなり、自分自身で社会保険に加入し、保険料を納めなければなりません。パートやアルバイト先の社会保険に加入するかどうかは、勤務日数や時間数などによっても異なります。
もし、パート先の社会保険に加入しない場合は、国民健康保険と国民年金に加入することになります。引用:【税理士監修】103万円と130万円、どっちが得?働き損にならない収入とは?
アルバイトをしていると103万の壁と言われるものをよく聞きます。103万を超えてしまったら損をするとネットで調べてわかったのですが、超えてしまうならどれくらい超えれば損が最小で済むのでしょうか?
バイトルマガジンのサイトをおすすめしておきます。 【税理士監修】103万円と130万円、どっちが得?働き損にならない収入とは? を見てもらえればだいたいは把握できると思います。
配偶者になっている場合の図がありますが、結婚して扶養されていない場合は関係ないため、130万の壁だけ意識しておいてください。
なお、扶養者の年収によって配偶者控除額が変わるため、該当するご家庭(年収1120万円超)は、下記サイトの表を見てください。 2021年版/扶養控除・扶養内について簡単にわかる!年収130万の壁って何?
お金について、一人暮らしを始めるので家計簿をつけてみようと思うのですが、固定費と変動費の分け方がイマイチよくわからないのですが光熱費は毎月異なる額になると思うのですが、固定費に含まれるのでしょうか?
固定費とは、毎月出ていく定期的な支払いのこと。家賃や水道・光熱費、自動車関連費、保険料、通信費、教育費などが該当します。
流動費は食費や日用品費、交際費、娯楽費など、出費する金額が変動する費目のこと。
例えば、今月は余裕がないから洋服を買うのを我慢しよう、と買わない(使わない)選択のできるものが流動費と考えられます。光熱費は使わざるを得ませんので固定費に振り分けて考えます。